子どもの画家に天国の様子を聞かれる
昔住んでた家の前まで連れて行かれる
焼きそばの香りで目に見えるくらい具合が悪くなる
子犬みたいな目で帽子を触られる時ある
入れ物から考え出すと、丸い物に落ち着いてしまう
口から工事の音を出す客が常連になってる
乾杯には工夫がなさすぎるんじゃないか
親の口が軽すぎて、地元が手品の町になる
レンジの電波で飛ぶものがありそう
そのままエロいことに応用できる
お風呂に入ってまでマジックの事を考えるべきか
将来の話をするというマジック