漫才の自己紹介が忘れさられる
出張マッサージの後で舞うような官能に溺れきれない
幸せを知らない人が増えた
ガンを考えるよりティッシュを考える
触れる梨が突然消えてしまった
彼は人のライセンスッ! /\
この程度じゃ満足できない俺が走り続けた末に見つけた絶景もう何にも求められない俺を見たティッシュが涙を流しているのかそれとも隕石が飛んできているのか わからないな
漂う埃がカレーの香りになった