好きな本が全部持って行った
天国の話が地獄までバラされることがある
平和の妖精がお茶飲んですぐ消えた
商機が一緒に目の前に現れる
天国長さんは静かだけど、とことこ書道を見に来る天使が許せなくて、その怒りのせいで何度も剣山に突っ込んだことがあるみたいで、その人が余裕がなさすぎて死んじゃったって聞いた
天国が桃鉄信者で溢れてて買った株がゼロになる恐怖
自らの作りし機械に安寧を委ねず己の道を歩むべし
快適過ぎて落ち込む時、本当に落ち込めない