絆創膏のシワが取れずに釣り堀に着いた
鉄棒を触らせてもらえない先輩とベンチにいる
口を見せてなかった時代を雑誌で説明する
道路に転がってた頃の自分に似てるわ
機関車では裸に見えてることも頭に入ってる
上着を巻いてる日は別の階でコーヒーいれる
パソコンを返す日もあるだろ